プロフィール
アクセスランキング

ねこひげ

Author:ねこひげ
食欲:腹七分目
金銭欲:困らない程度にあれば良い。
物欲:その時両手で持てる量。
色欲:終わったなぁ… 
権力欲・名誉欲:いらないみたいです。
睡眠欲・写欲:これだけは絶対に外せません。これが楽しみで生きてます。
わがままなおっさんです。
どうぞよろしくお願いします!

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

09月 | 2017年10月 | 11月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -


天気予報
カテゴリー
最近の記事
FC2カウンター
RSSフィード
はてなRSSに追加
livedoor Readerに追加
My Yahoo!に追加
Googleに追加
goo RSSリーダーに追加
Bloglinesに追加
Technoratiに追加
PAIPOREADERに追加
newsgatorに追加
feedpathに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス
RSSリンクの表示
気まぐれエリア
八重山諸島の風景です。
検索フォーム
ブログ内検索
ありがたいコメント
URLのご記入をお願いします。
Special Thanks
EPOの写真日記さま
リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

By FC2ブログ

PING送信プラス by SEO対策

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

最近のトラックバック

湯檜曽駅と旧湯檜曽駅(北湯檜曽信号場)

お越しいただきありがとうございますy

ランダム掲載となりましたが、12日撮影分の続きです。
水上-越後中里間は、列車本数が極端に少なく。車で来た利便性を生かし、三ヶ所目の撮影地は湯檜曽駅の下りホームです。いずれはこの区間もE129系に置き換わる。その前に、新ニイ115系の進入風景を撮っておこうと、諏訪峡での735Mを諦めやって来ました。
20150412_2087.jpg
1741M/新ニイ S11編成/湯檜曽駅/2015.04.12

この日の乗降客はゼロ。wikiによると乗車人員は21人/日/2011年との事。
水上-土合間は、関越交通のバスが運行されています。
運賃はJRの倍以上ですが、運行本数はJRの倍以上です。
20150412_2119.jpg


次の列車まで暫し静寂な時が流れます。
20150412_2126.jpg

新清水トンネル開通以前は単線でした。
その時代の名残をとどめる初代湯檜曽駅構内。
ホームは島式1面2線。両開きポイントなのでしょうか?
速度制限標識の四隅が、黒く三角形に塗られています。
なぜか上り列車なのに、下り主本線を走行して行きました。
新雪編成:上野←Tc+M+M'+M+M'+M+M'+Ts+Tc
19820223_0009.jpg
9032M・新雪2号/1982.02.23/旧湯檜曽駅(北湯檜曽信号場)
画像ソフト:Photoshop CS6 Extended
<プリントからのスキャンなので、画像サイズは720pixです>

ご覧いただきありがとうございました。
またのお越しを、お待ちしております。

撮影や更新リの励みになります。
お帰り際には、ポッチっと「愛の一押し」お願い致します。
鉄道コム
関連記事

テーマ:鉄道写真
ジャンル:写真

タグ:湯檜曽駅 旧湯檜曽駅 北湯檜曽信号場 新雪 上越線

Comment

Re: タイトルなし

旅風記さん
はじめまして。

現役当時の資料や画像は、Web上ではなかなか見つからず興味をそそりますねぇ。1978年夏に乗車した車内からホーム跡が目に入り、3年半が経った82年に行ってみました。当時を語る物は、ホームへの階段とそれを覆うドーム状の屋根。今でも変わっていないと思います。
また、二代目駅舎を知る者にとっては、解体された基礎を見ると尚更寂しく感じます。

こちらこそ、どうぞ宜しくお願い致します。
コメントありがとうございました。

こんばんは。はじめまして。
旧湯檜曽駅は、廃駅(現在地に移転)後の様子はいくつかネットで接したことがありますが、なかなか現役当時の様子を記した記事は見当たらず、ループ線の中程、山の中腹にどのような駅の姿があったのか、興味を持っています。
今では、現湯檜曽駅の駅舎も無人であることを前提とした小さなものに変わってしまい、少し寂しく感じます。
今後とも、宜しくお願い致します。
風旅記: http://kazetabiki.blog41.fc2.com/?pc
非公開コメント